常に万全の状態で オーバーホール
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器材のオーバーホールに関するご案内です。

ダイビング器材は定期的なオーバーホールが大切です。
重器材の場合は1年に一回、もしくは年間100ダイブ以上する場合には100本に一回のオーバーホールが強く推奨されます。

オーバーホール

オーバーホールの期間は大体2~3週間ほどです。
余裕を持ってお申し込み下さい。

    分解洗浄パーツ交換
    グリスアップ組み立てチェック

オーバーホール

オーバーホール料金

レギュレーター+インフレーターホース

基本工賃10,000円(税込10,800円)
(お申し込み時にご用意下さい)+パーツ代
ダイブコンピューター電池交換・オーバーホール
スタッフまでお問い合わせください。
ドライスーツ給気・排気バルブ
スタッフまでお問い合わせください。
ドライスーツクリーニング
スタッフまでお問い合わせください。

オーバーホールのお見積もりについて

オーバーホールの料金は、器材を分解し交換パーツとして
何が必要かを見てみないことにはわかりません。
ですのでオーバーホールにかかる詳細なお見積もりを
事前にお出しすることができません。ご了承ください。

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